2010/2/27 土曜日

津軽弁ジャズ

カテゴリー: クドウの記事, メンバーブログ — クドウ ノリコ @ 23:55:24

こんばんは。

今年からオシムビデオに加入しました、クドウです。

毎週土曜日のブログ担当を務めさせていただきます。よろしくお願いします。

今日は、おもしろいCDを見つけたので紹介したいと思います。

screenshot_01.jpgscreenshot_01.jpg

津軽弁ジャズ

「JAZZDAGA?, JAZZDAJA!」

伊藤君子:vocal(1-6)

伊奈かっぺい:vocal(6)

大石学:arrengiment, piano, keyboard

坂井紅介:bass

海老沢一博:drums

<収録曲>

1. My Favorite Things

2. Sometimes I’m Happy

3. Summertime

4. Fly Me To The Moon

5. Who Can I Turn To

6. 別離(へばだば)

このCDのタイトル「JAZZDAGA?, JAZZDAJA!」は、ジャズだが?ジャズだじゃ!と読みます。

標準語で言うと、ジャズですか?ジャズです!というふうになるのでしょうか。

ジャズの名曲を津軽弁訳して、伊藤君子さんが歌っているミニ・アルバムです。

私はジャズはそれほど詳しくはないのですが、聴くのは好きです。先日市民図書館に行った際に、何かいいCDはないかなと色々選んでいたら、りんごのジャケットのこのCDを見つけたのでした。ジャケットのイラストと、津軽弁ジャズってなんかおもしろそう、ということで借りてみました。

津軽弁のジャズってどんなものだろうか、少しドキドキしながら再生してみると、訛っているのでところどころ言葉の意味が分からないところがあるけれど、温かみのあるジャズでした。津軽弁って意外とおしゃれかも?ですね。

歌詞カードを見ると標準語訳もついているので、津軽弁の苦手な方も大丈夫です。

青森が好きな方、津軽弁を勉強したい方、ジャズが好きな方におすすめです。

青森市民図書館にありますので、興味のある方は是非聴いてみてください。

それでは、また来週。

2010/2/26 金曜日

青森と言えば

カテゴリー: haradaの記事, メンバーブログ — 原田 梓馬 @ 12:38:58

はじめまして、オシムブログ金曜担当の原田です。

去年、オシムビデオのメンバーに入れていただきました。まだまだ駆け出しのひよっこです。

さて、私が記事を書くといっても、他のメンバーの方々のように有益な情報をお伝えできそうにありません。

なので軽いスナック感覚としてこの記事を読んで下されば幸いです。あ、スナックにたとえたらジャンクフードに失礼ですね。

では今日は、3月13日に開かれるイベントの話を少し。

青森には、世界遺産登録の暫定一覧表記載された三内丸山があるわけですが、

近々「jomo☆rock」という縄文をテーマにしたイベントがあります。3月13日(土)にSPACE4で開かれる予定です。

青森には小牧野遺跡やら石神遺跡など多くの史跡が残っていますが、三内丸山遺跡といえば「ねぶた」「リンゴ」「三内丸山」

と3大青森名物ですよね。これが3大かはあやふやですが。とにかく三内丸山には土器や石器や、たくさんの展示があります。

また、小学校に縄文の土偶が飾られていました。ちょっと不気味で夕方はその前を通りたくなかったです。

毎年子供向けのイベントを行っていたりで親しみが深いです。

日本最大の集落後として長年世界遺産を狙ってきたわけですが、新幹線が開通するぞというこの勢いにのって、その運動を

活発にしよう!というわけでイベント「jomo☆rock」が開かれるわけです。

民族楽器をつかった音楽やアートなど興味深い企画がいっぱいです。

ぜひ訪れて、青森の力を加速させてみたらどうでしょう。

では、乱文失礼します。

2010/2/25 木曜日

narumi -music#1

カテゴリー: Narumiの記事, メンバーブログ — narumi @ 0:47:21

オシムブログ、木曜日担当の鳴海です。
上映会でなぜか歌ったり、ちょっとしたBGMなんかを作っている者です。
ちなみに、FMアップルウェーブで毎週木曜夜9時から放送中の音楽番組
「もじゃもじゃラヂヲ♪」のパーソナリティであるカリフラワァ鳴海とは、他でもない私のことです。視聴範囲にお住まいの方はこちらもよろしくお願いします。
さて、何を書こうかと考えていたところ、オシムビデオ代表の金山から電話がありました。彼は、
「くれぐれも下らぬ記事は書かぬように」
と、グサグサと執拗に釘を刺してきました。何度も何度も、何度も何度も・・・。
おかげで私の心や下ネタをつかさどっている部分は血みどろです。
もちろん真面目にやるつもりだというようなことを言いはしたものの、正直に申しますと、まさに私は下らないことばかり考えていたのでした。
このブログを読んだら、彼は「ほらみろっ!」と思うに違いありません。
きっと彼は、私のラヂヲ用ブログ、「華のカリフラワァ」の下らない記事を読んで、危険を感じたのでしょう。
それにしても実に自然な流れで、私のラヂヲ用ブログの存在をアピールすることに成功してしまった。リンク貼ってるのは不自然だけど・・・。
といったところで、真面目にいきましょう。
私の回は
「音楽の事」
「食べ物の事」
「多肉植物の事」
を3本柱として展開していこうと考えております。ついさっき考えつきました。
たまには他のことも書きますが、とにかく皆様にとって有益な情報をドバドバト垂れ流していければと考えている次第でございます。
では初回は音楽の話といきましょう。
第一回目は注目の女性シンガー『mmm(ミーマイモー)』です。
まずは聴いみましょう。mmm(ミーマイモー)で『マジカルオムニブス号』
watch?v=IBtfkJ9Bk-s

この曲は昨年12月に発売された彼女のファーストアルバム『パヌー』に収録されております。
この深みのある声の持ち主である彼女はなんと22歳!
声は年齢とともに深みを増していくとばかり思っていた私は、ものすごい衝撃を受けました。参りました。彼女の前では、犬の降参のポーズを決めることにすら、躊躇いは不要でしょう。
曲、アレンジのセンスも抜群です(宇波拓プロデュース)。
ネットで検索すると
「フォ ーク、ジャズ、ブルース、カントリー、オルタナティヴ、昭和歌謡などを思わせる独特の楽曲で・・・」
という風な解説も見られるとおり、彼女の曲には様々な音楽の要素を発見することができます。今では「様々なジャンルが混在した・・・」というような解説をされる曲、アーティストは山ほどいますが、mmmはその様々な要素のさじ加減が絶妙です。ユーモアも溢れていて、最高なのです。
歌詞に合わせて作られている、この曲のPVも抜群でしょう?
私はもう踊れます。
ある筋からの情報によると、来年あたり弘前に来てくれるかも、
ということです。
その日に備えて、さぁ、皆さんも踊れるようになりましょう。
ウサギと一緒に踊っているところですよ。

では今回はこの辺で。

木曜担当の鳴海でした:roll:

2010/2/24 水曜日

季節が変わる夜vol.2新しい芽生え

カテゴリー: takedaの記事, メンバーブログ — takeda @ 18:29:43

Wednesday by  Yu-ki Takeda

2010.1.17空間実験室で日頃からお世話になっている

deriaのお誘いを頂き SUNSHINE

に行ってきました。

当日は、同じく空間実験室で

お世話になってるTieちゃんの

ダンスもあるとの事で、お二人の活躍を

VTRに納めようと、伺いましたが

イベント自体の完成度が高かったため

入場して以降の出演者の方々をすべて

撮影させて頂きました。

今後も季節の変わり目に

年4回程度を目標としてイベントを

継続していくとのこと。

次回は4月とのお知らせも頂きました。

OSIMvideoとしても何かしらで

絡めればと思案中です。

こんな素晴らしいイベントを

オーガナイズされてる米田さん。

リスペクトです。

2010/2/23 火曜日

iPhoneで映像を作ってみよう#01

どうも、いつも更新していたHIRO!ppyこと菅野です。
メンバーブログという事で何をやるかなぁと悩みましたが、
iPhoneでの映像制作を何回かに分けて紹介しようと思います。

第1回目は動画撮影、トリミング(一部を切り出し)をやってみましょう。
まずはAppStoreのアプリを使う前に、
iPhoneに元からある機能で行いたいと思います。

1:カメラアプリを起動しよう
HOME画面のカメラアイコンをタップしてカメラアプリを起動します。

カメラアイコンをタップしよう!カメラアイコンをタップしよう!

2:動画撮影モードに切り替えよう
赤いラインで囲んだ部分が、写真と動画の切り替えスイッチです。
タップをする度に写真モード、動画モードの切り替えを行います。

切り替えスイッチをタップしよう!切り替えスイッチをタップしよう! 動画撮影モードに切り替わりました動画撮影モードに切り替わりました

動画モードに切り替わると、シャッターボタンがRecボタンに変わります。

3:動画を撮影しよう
Recボタンをタップすると撮影開始します。
感性の赴くままに撮影しましょう。
撮影を終了したいときはもう一度Recボタンをタップします。
撮影が終了し、撮影した動画がカメラロールに保存されます。
サンプルで撮影した動画はこんな感じです。

4:カメラロールから動画を選択しよう
HOME画面から写真アイコンをタップし、
写真アルバムからカメラロールをタップします。
カメラロールから先ほど撮影した動画をタップしましょう。
動画の場合サムネイル画像に再生時間が表示されます。

写真アイコンをタップしよう!写真アイコンをタップしよう! 動画はサムネイルに再生時間が表示されるよ動画はサムネイルに再生時間が表示されるよ 撮影した動画が選択されました撮影した動画が選択されました

ちなみにこのまま再生ボタンをタップすると動画を再生する事が出来ます。

5:トリミング(一部を切り出し)をしてみよう
iPhoneを縦にもった状態でもトリミングはできるのですが、
編集しやすいので横にすることをオススメします。(ただし動画によります)

iPhone本体を横にしてしまいましょう!iPhone本体を横にしてしまいましょう!

液晶画面上部にタイムラインが表示されます。
(表示されていない場合は、画面タップで表示してください)

このタイムラインで編集するよ!このタイムラインで編集するよ!

タイムラインの左端が”イン”で、右端が”アウト”になります。
この”イン・アウト”を指でタップしながらスライドさせることで、
トリミングする範囲を指定します。

このインとアウトをスライドさせて範囲選択するよこのインとアウトをスライドさせて範囲選択するよ 範囲選択しました!範囲選択しました!

トリミングする範囲を指定したらトリミングボタンをタップしましょう。
ボタンをタップすると3つのボタンが表示されます。

範囲を決めたらトリミングボタンをタップ!範囲を決めたらトリミングボタンをタップ! オリジナルを残したいときは新規クリップをタップ!オリジナルを残したいときは新規クリップをタップ!
  • 「オリジナルをトリミング」
    トリミングした動画をオリジナル(編集前)の動画に上書き保存します。
  • 「新規クリップとして保存」
    オリジナルの動画を残したまま、新しい動画として保存します。
  • 「キャンセル」
    保存をキャンセルし、トリミング画面へ戻ります。

今回は「新規クリップとして保存」をタップします。
カメラロールにトリミングした動画が保存されます。
オリジナルの動画を残したまま、トリミングした動画を保存する事ができました。

オリジナルを残したまま、編集後の動画が保存されましたオリジナルを残したまま、編集後の動画が保存されました

そして編集後の動画はこんな感じ。

ここまでの過程をおこなうだけであら不思議!
動画編集の基本をマスターしてしまいました!

実はこのトリミングが動画編集の基本となります。
切り出した動画を貼り合わせて1つの作品に仕上げるのです!

だがしかし!

実はiPhoneの標準機能では、動画のトリミングしかできません(゚ω゚;)

でも大丈夫!

サードパーティ製アプリ(AppStoreで購入できる)を使用することで、
複数の動画を組み合わせる本格的な編集できてしまいます!
足りない機能はアプリでカバー!
スマートフォンの醍醐味ですね。

次回はサードパーティ製アプリで動画の繋ぎ合わせにチャレンジ!

・・・と行きたいところですが、
折角なので先に動画のアップロードを覚えてしまいましょう(´ω`)

2010/2/22 月曜日

オシムビデオ・メンバーブログ開始。

カテゴリー: kanayamaの記事, メンバーブログ — 金山 @ 0:46:04

オシムビデオ代表の金山です。

本日より、メンバー日替わりでブログを始めます。

上映会活動のみならず、
青森県のサブカルチャー情報などもバンバンあげていきますので
要チェックですよ。

初回は、私、金山が投稿させていただきます。

「弘前大学映画研究部・撮影万事快調」

先日、弘前大学の撮影が行われ、
その撮影現場に、私が少しだけ密着。

作品名は「しんとしている」

監督は弘前大学人文学部人間文化課程2年生の
鈴木真央さん。

映画研究部では、副部長も努め、今回が初監督作品。

あらすじは

ふつーの大学生ミカとトモ。ふつーに仲のいい二人は毎日一緒に
いるけれど、トモが親友のミカに抱くのは、ちょっと歪んだ愛情。
ふつーの恋愛をするミカは、小学校の先生を目指しているが
子供を見ると、チクチク心が痛い。ミカの好きなタケオくんは
かっこいいが時々ダサく感じる。
思春期の微妙な心の揺れ、動きを描いています。

burog221.jpgburog221.jpg
監督の鈴木真央さん

早速、勇んで撮影現場に直行

しかし・・・

「女子トイレでの撮影の為、男進入禁止!」

あぁ~、女の子で生まれくればよかった・・と
その場限りのいい加減な事を考えつつ、車で待つこと2時間。

日が暮れた頃に撮影隊と合流。

鈴木さん「これから撮影場所のクドウ君の家に向かいます。」

鈴木さんと役者の方

監督助手の女性3人で

次の撮影地クドウ君の家に向かう。

burog222.jpgburog222.jpg

クドウ君の自宅では

カップルが薄暗い部屋で

TVをみているシーンが撮影された。

鈴木さんは、監督兼カメラ撮影。

一度に二役はきついのでは

と思い聞いてみました。

burog225.jpgburog225.jpg burog223.jpgburog223.jpg
何やら怪しい雰囲気・・・ 左は監督助手の方
監督をしっかり支えておりました。


鈴木さん

「はじめてなので、機材の使い方もよくわからず

まだまだですが、役者の演出も含めて

自分で構図を決めて撮影するということも

すごくやりたかった、大変だけど楽しい。」

「役者の人が自分のイメージ以上の動きをしてくれたり

セリフを言ったりしてくれる。

実際やってみたら、映画制作は、本当に楽しい」

burog224.jpgburog224.jpg

弘前大学映画研究部には 、歴史がある。

私も学生の頃、電車にのって

映研部主催の上映会を見にいった事がある。

過去には、ぴあフィルムフェスティバルで大賞をとるなど

輝かしい実績をあげている。

まさに名門。

ここ 最近は
弘大映研部の自主映画制作もなくなり
淋しいかぎりであったが

昨年から自主制作が、うなりに唸っている。

工藤力暢監督「ももひきお化け」

木村匠監督の「ダジャレ刑事」

これら、2本は昨年制作され

弘大の学園祭と

オシムビデオ第4弾上映会

「あめとつき」弘前場所で上映された。

dajyare.jpgdajyare.jpg
2009年制作・木村匠監督「ダジャレ刑事」

真央さんの作品の後は、

すぐに、工藤力暢監督の新作の撮影が控えている。

「われもわれも」といった感じで、

まさに自主制作の入れ食い状態。
最後に、鈴木さんに、この作品の見所・狙いを聞いてみた。

鈴木さん

「直感的に浮かんだシーンに意味をもたせた。

見終わった後にすっきりさせるのではなく、

わだかまりやモヤモヤしたものが

残るようにしたい。わかりやすいのは嫌です。」

blog226.jpgblog226.jpg
何のポーズかな?

この作品は早ければ

3月20日の弘大映研部主催の「七色欄灯」にて

上映されるかもしれないとの事。

それ以外にも、弘大映研部で制作した作品を集めて

別の上映会も画策しているのだそう。

がんばれ!弘大映画研究部!!

2010/2/11 木曜日

第4回上映会「あめとつき」各作品の感想

カテゴリー: お知らせ — オシムビデオ @ 16:38:07

青森上映会、弘前上映会で書いて頂いたアンケートの中から、
各作品数点ずつ掲載しています。

「ボルシチ」
ろしあだの監督

  • 要素要素の映像が面白いです。
  • ”どうして、いつから大人になるのか?””どうして皆子どもにならないのか?”考えてしまいますね。
  • もっと編集で短くした方が、見やすかった。

「ダジャレ刑事」
監督:木村 匠(弘前大学映画研究会)

  • テンポがすばらしいです。
  • いきおいとキャラだけでひきこまれてしまう作品でした。 さりげないギャグが(ダジャレ以外で)おもしろかったです。刑事2人いいですね~。
  • やっぱりダサイ刑事。流れが途中で切れてしまい、観客の方がしらけてしまう。

「雨の日」
監督:高木健太(メディアクラブCUBE)

  • うーん、結局話をしているようで気持ちが伝わっていない二人。男同志でもそうなんですね。考えるより、見て感じたままでいい映画でした。
  • 雨の日の質感が面白かった。もっと内容をほり下げてほしい。
  • ムダが多い気がした。もっとシンプルにできた。

「ももひきお化け」
監督:工藤力暢(弘前大学映画研究会)

  • 良いですね!!最後からエンドロールにかけて本気で泣きそうになりました。おっさん、だんだんかわいく見えてきますね。
  • 音楽がよかった。フランス料理おいしそうだった。サイケデリックお化けが面白かった。
  • 最後のしんみり感はいい!途中、お化けとの交流を描いてほしかった。

「田んぼでジェンカ」
監督:坂江鉄男

  • テーマを最もらしく取り入れてる。
  • かえるがかわいかったです。短いのがもったいないかんじです。かえるのうごきが同じにみえて少しちがうのが芸が細かいなーと思いました。さいしょの夜の月の部分キレイでかわいかったです。
  • もう少し展開が欲しかったです。田んぼと月、素敵なお話が作れると思います。

「魔界チャンネル4444」
監督:遠藤直隆

  • 普通にストーリーを追えて、一番まとまってた。
  • 最初から最後までかっこよくつくられていておもしろかったです。砂男というオカルトな題材もよかったです。続編みてみた作品です。キャラもお話もイイですね!
  • TVでは「トワイライト・ゾーン」や「ミステリー」。月刊「ムー」も好きでしたが、やっぱり時間が長い。

「呪いのブルーズ」
監督:高田公太

  • あえてあめとつきから切り離したというのがおもしろかったです。ずっと笑い声が・・・っていうのが不気味でした。
  • このパターンをもっと長時間流せばドラッグムービー。
  • 途中であきました。で、誰に対する、何に対する呪いなの?

「転校ものがたり 第一章」
制作:青森県立青森東高等学校・放送部

  • 女の子かわいかったです。転校したことがないのですがじーんときました。ていねいにつくられていたステキでした。
  • 本当の(プロ)のテレビドラマみたいに自然にみることができました!じんときました。
  • 高校生に、大人や大学生が負けてますね。

Copyright(c)2006 Osim-Video. All Rights Reserved. Powered by WordPress 2.9.2